機器の性能を最大限に発揮する「伝送規格」「I/F」「ケーブル」を考える!
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I/O編集部 編
2021年 7月27日発売
A5判
144ページ
定価 \2,090(本体 \1,900)
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ISBN978-4-7775-2157-9 C3004 \1900E
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「接続」には、ケーブルを使う「有線接続」と、離れた機器同士をつなぐ「無線接続」があり、データ伝送規格、ケーブルなどの種類は多種多様です。
「USB」「HDMI」「PC Express」「Wi-Fi」「5G」「Bluetooth」など、伝送規格の基礎知識を、わかりやすく解説。
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■ 主な内容 ■ |
■「インターフェイス」と「通信」
- PCの高速化、利用形態の変化に対応「インターフェイス」
- 対応製品が揃い、普及期に入る「Wi-Fi6」「5G」
■「インターフェイス」の伝送規格
- USB規格 PCと周辺機器をつなぐ”汎用バス”
- 「USB Type-C」と「オルターネートli モード」
- 映像出力規格「HDMI」と「DisplayPort」
- マザーボードの「拡張スロット」
■「通信」の伝送規格
- 環境に合った効率的なネットワーク
- 最も身近な近距離無線通信規格「Bluetooth」
- 「高速li 大容量」「低遅延」「多端末同時接続」 大幅に
<パワーアップした5G>
- 足踏みする「5G」。ハードウェア立国へ返り咲くチャンス
- 利用形態の変遷 「モバイルli データ通信」
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